寸言。悲しみ色のため息とともに...。
| 「男女間の友情って成立すると思う?」 | 96年 春 | 木下 | |
| 「いつもの俺じゃなかった。」 | 96年 春 | 吉村 | |
| 「僕は一途だから。」 | 96年 春 | りぃち | |
| 「春は終わる」 | 96年 春 | 吉田 | |
| 「典ちゃん、いい人過ぎる。」 | 96年 春 | 典之 | |
| 「このままじゃヘビの生殺しだよ」 | 96年 春 | 大塚 | |
| 「終りにしましょ」「ああそうだね」 | 96年 夏 | 有賀 | |
| 「はじまりゃしねえ」 | 96年 夏 | 典之 | |
| 「信じていいの?」 | 96年 夏 | 吉村 | |
| 「両想いだっただけだよ」 | 96年 夏 | りぃち | |
| 「泣いちゃいそうな程、優しすぎる」 | 96年 夏 | 典之 | |
| 「すいません春なんですけど」 | 96年 夏 | りぃち | |
| 「春っていうか真夏」 | 96年 夏 | 千枝 | |
| 「俺じゃだめなの?」 | 96年 夏 | 下 | |
| 「やっぱり合わないみたい」 | 96年 秋 | 吉江 | |
| 「失った物はもう二度と戻らない」 | 96年 秋 | 吉江 | |
| 「楽しいだけの恋なんてない」 | 96年 秋 | 吉田 | |
| 「やっぱりだめ」 | 96年 秋 | 橋本 | |
| 「振り向いてくれるまで、俺はがんばるから」 | 96年 秋 | 吉田 | |
| 「失うものは、もう何も無いから」 他 | 96年 秋 | 吉田 | |
| 「どこからが付き合うって事なの?」 | 96年 冬 | 上野 | |
| 「悩めるうちが華だから」 | 96年 冬 | 吉田 | |
| 「恋愛なんて信じられない」 | 96年 冬 | 外崎 | |
| 「別れてわかることもある」 | 96年 冬 | 田島 | |
| 「周りは春」 | 96年 冬 | 酒井 | |
| 「今はつき合えない」 | 96年 冬 | 上野 | |
| 「本当に好きにならなきゃ付き合っちゃいけない」 | 96年 冬 | 矢島 | |
| 「私は一人で生きていけるから」 | 96年 冬 | 吉江 | |
| 「サンタは来なかった」 | 96年 冬 | 大塚 | 寸言大賞受賞作品 |