寸言。その意味は胸に残り、その深さに皆何時か気がつく。
| 「一ヶ月って長いよね」 | 97年 秋 | きの | |
| 「起きたら現実だった」 | 97年 秋 | 吉江 | 寸言大賞副賞受賞作品 |
| 「信じられない様な相手とは付き合ってるとは言えない」 | 97年 秋 | 吉江 | |
| 「ふと周りを見たら、みんな幸せだった」 | 97年 秋 | 吉江 | |
| 「乗り越えるものが無いと、愛なんて成立しないよ」 | 97年 秋 | りいち | |
| 「そのセリフもう聞き飽きたんやけど」 | 97年 秋 | 辻中 | |
| 「あの日の君の声はもう僕に届かない」 | 97年 秋 | りいち | |
| 「いつかは二人で、枯葉舞う通りを歩きたかった」 | 97年 秋 | 吉江 | |
| 「暖め続けた恋だから、だから悲しいし嬉しいんだろう」 | 97年 秋 | りいち | |
| 「障害は一つ、でもそれが難しい。」 | 97年 秋 | 匿名 | |
| 「一人で居る苦労より、二人で居る苦労の方がいい」 | 97年 秋 | 吉江 | |
| 「満たされることが幸せなのか」 | 97年 秋 | 吉江 | |
| 「助手席は何時も空席」 | 97年 秋 | 吉江 | |
| 「幸せの秘訣は何?」 | 97年 秋 | 大原 | |
| 「それは遠距離っていわないよ」 | 97年 秋 | 高坂 | |
| 「それって恋なの?」 | 97年 秋 | 大原 | |
| 「どんなに好きになっても、君のなかには二人いる。」 | 97年 秋 | 大塚 | |
| 「私はあなたのシナリオ通りの女じゃない」 | 97年 秋 | 大原 | |
| 「俺再起動出来ないかも...」 | 97年 秋 | うめ | |
| 「私追いかけられると冷めるの」 | 98年 冬 | 上野 | |
| 「やっぱ彼女が出来るとね」 | 98年 冬 | 吉江 | |
| 「もうあの頃のドキドキ感は無いよね」 | 98年 冬 | 奈採 | |
| 「始まるためには終わらなきゃ」 | 98年 冬 | 大原 | |