寸言。その意味は胸に残り、その深さに皆何時か気がつく。
| 「相手の愛も考えたら」 | 97年 冬 | りぃち | |
| 「終わってからの方が大事だよ」 | 97年 冬 | りぃち | |
| 「恋は禁煙みたいなものだと思っていた」 | 97年 冬 | 清水 | |
| 「それでも春でいたかった」 | 97年 春 | 吉江 | |
| 「終わることは破滅じゃない」 | 97年 春 | 吉江 | |
| 「けりをつけられた」 | 97年 春 | りぃち | |
| 「そうだ、旅、しよう」 | 97年 春 | 吉江 | |
| 「一万三千円の恋だった」 | 97年 春 | 矢島 | |
| 「残雪でスキーできるわ」 | 97年 春 | 伊東 | |
| 「今の俺じゃあいつには勝てない」 | 97年 春 | 中澤 | |
| 「愛されるのを待ってたら始まらないよ」 | 97年 春 | りぃち | |
| 「出会いがないと始まらない」 | 97年 春 | 吉江 | |
| 「おれ、めちゃくちゃ弱気だよお!」 | 97年 春 | 典之 | |
| 「いいの?」 | 97年 春 | 木下 | |
| 「もう俺を頼るな」 | 97年 夏 | 典之 | |
| 「もう決めたことだから」 | 97年 夏 | 吉田 | |
| 「すいません周りが春なんですけど」 | 97年 夏 | 松尾 | |
| 「気付いたら恋だった」 | 97年 夏 | りぃち | |
| 「付き合うって誰」 | 97年 夏 | 上野 | |
| 「寂しさを満たすために」 | 97年 夏 | 霊元 | |
| 「相手に求めちゃいけないよ」 | 97年 夏 | 典之 | |
| 「始まろうとしてみた」 | 97年 夏 | 最上 | |
| 「安くなったもんだね」 | 97年 夏 | 吉江 | |
| 「俺にも選ばせてよ」 | 97年 夏 | 霊元 | |
| 「とりあえず付き合うから」 | 97年 夏 | 上野 | |
| 「友達以上からはじめませんか」 | 97年 夏 | 上野 | |
| 「終わりました」 | 97年 夏 | 多好 | |
| 「じゃあ紹介してくれよ」 | 97年 夏 | 吉江 | |
| 「別れるってどういうこと?」 | 97年 夏 | 上野 | |
| 「この冬は一緒にいようね」 | 97年 夏 | やすえ | |
| 「私の好きだったあの人はもういない」 | 97年 夏 | りぃち | |
| 「好きになりそうで 怖いの」 | 97年 夏 | 木下 | 寸言大賞受賞作品 |
| 「さよならは言いたくない」 | 97年 夏 | おやじ | |
| 「友達でいた頃のほうが良かったのに」 | 97年 夏 | 吉江 | |
| 「出る宛もない結論を探してさまよってる」 | 97年 夏 | アハ姉 | |
| 「必要な時に側にいてやれない者など必要ないと思うから」 | 97年 夏 | 吉江 | |
| 「寂しいからって付き合っても続かないよ」 | 97年 夏 | 千枝 | |
| 「私遠距離はイヤだから」 | 97年 夏 | 宮下 | |
| 「私大人の恋愛してるの」 | 97年 夏 | 千枝 | |
| 「現実は厳しいから」 | 97年 夏 | 吉江 | |