<寸言集 98年度/春・夏>

寸言。その一言が寸言。



「そうか、がんばれよ。」 98年 春 夕子
「ウソでも幸せでいたかった」 98年 春
「もう愛はもらえない」 98年 春 大塚
「男なんていらない」 98年 春 木下 
「嘘なら良かったのに」 98年 春 おやじ 
「現実がやってきた」 98年 春 りいち 
「何にも縛られたくない」 98年 春 まる 
「寂しい終わり方だね」 98年 春 吉江 
「早く春が来んかな」 98年 春 大塚 
「涙で前が見えない」 98年 春 大塚 
「最後のカレー」 98年 春 大塚 寸言大賞受賞作品
「どうしたらいいの?」 98年 春 カワ 
「もう嫌いになったから」 98年 春 匿名 
「もっと笑顔が欲しかった」 98年 春 おやじ 
「お返しはいいから」 98年 春 匿名 
「後悔は2人を戻せない」 98年 春 吉江 
「あそこまでのトキメキはもうない」 98年 春 ハマ 
「女はズルいよ」 98年 春 ハマ 
「あと2日で一年だったのに」 98年 春 大塚 
「年齢は壁になった?」 98年 春 吉江 
「女って、嫌よね。」 98年 春 りぃち 
「暇だもん、ずっと。 98年 春 りぃち 
「同じ春は二度と訪れないものです」 98年 春 岡野 
「始まりたいんだけどね」 98年 春 とぅ 
「偽りの言葉はいらない。」 98年 春 まる 
「3年ぶりに吐きました」 98年 春 岡野 
「今はもう何でもない」 98年 春 岡野 
「信じてるだけじゃわからない事がある」 98年 春 こえだ 
「それでも俺は」 98年 春 かみ 
「もう愛はもらえない」 98年 春 おやじ 
「煙にでもいいから好かれたいわ」 98年 夏 倉科 
「人生線香花火だよ」 98年 夏 千枝 
「友達としては、好き、大好き」 98年 夏 しばしば 
「もうすぐ夏も終わるよ」 98年 夏 横塚 
「ダミーは私のほうだったのね」 98年 夏 倉科 
「彼が結婚したの知りませんでした?」 98年 夏 あき 



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