- 2006/11/1 23:22
- 大手結婚相談企業の成婚率は20%/年。
- ほとんどの場合、成婚するのは入会して1年以内だという。
- 個人的には、ある組織に属して出会いを得る確率は、5〜10%程度だと考えている。
- それと比較すると、結婚相談企業の20%は著しく高い数値であり、
- 一考の余地はあると思われるが、しかし、試すなら早いほうがいい。
- 人生は短い。出会いを求め複数の組織を渡り歩くには、あまりに短い。
- 2006/10/1 23:55
- 会社の若者に突撃アンケート。
- 年上のみ許容 34歳女性
- ±3歳まで許容 22歳男性
- +3歳−0歳まで許容 25歳男性
- +4歳−1歳まで許容 26歳男性
- +0歳−8歳まで許容 28歳男性
- 結論からいうと、人それぞれである。
- 2006/9/3 20:19
- 少子化が進む限り、年下狙いは無駄です。
- 年収が多ければ結婚できるのか?という話。
- 既に説明した通り、年収300万以下では結婚できる可能性は非常に低い。
- では逆に年収が多ければ良いのか?
- これもまた否で、いくら多くても、考え方に融通が利かなければダメである。
- ”35歳限界説”というのがある。結婚をすると、やはり他人同士が一つ屋根の下で暮らすため、
- どうしても自分の考えを曲げ、相手に合わせる必要がある場面に遭遇する。
- しかし、そういった融通が利くのも35歳まで、それ以上の年齢になると、
- どうしても自分の主義主張を曲げられなくなり、相手と上手くいかないのだそうだ。
- さて、年収が十分にあり、仕事での成功も収め、いよいよ先送りにしてきた結婚という問題に
- 立ち向かう人達の年齢はいくつだろうか。
- ずばり35近辺である。つまり、厳しい。終わった。
- 2006/8/1 23:46
- 友人が結婚した。おめでとう。
- さて、会長はどうするのやら。
- 2006/7/1 0:26
- 僅か三年先を考えてみよう。
- 全国平均初婚年齢の中心値(男性29.6、女性27.8 平成16年厚生労働省「人口動態統計」による)から外れ、
- 正規分布(初婚年齢は正規分布の形をとる)の右辺にいる自分がそこにいるはずだ。
- 次に、生涯未婚率(男性12.4%、女性5.8% 平成11年「国勢調査」による)を注視してもらいたい。
- 女性の未婚率はそれほど上昇していないが、男性の未婚率は急上昇を続けている。
- ということは、独身男性は、そのまま生涯独身となる可能性がぐんぐん高まっているのだ。
- 確かに周囲を見渡したときの未婚率(女性25〜29歳で54%、男性30〜34歳で43% 平成11年「国勢調査」による)からすると、
- 「周囲には独身が多いから」
- 「まだまだ大丈夫だよ。逆に早いのも何だか」
- などと思ってしまいがちだが、それは大きな間違いである。
- 未婚の将来は険しい。
- 終わった。
- 2006/6/5 07:08
- 少子化が問題となっている。
- この問題は当会の趣旨とも相関がある。簡単に言えば、生物学上、相手無くして出産は無いからだ。
- 私としては、政府の対応に非常に強い不満を感じている。
- 何しろ対策案が完全にズレてる。どう考えても効果が上がらないような話ばかり。
- そうこうしている間に若年層は歳をとり、独身を続け、やがて結婚の正規分布から外れる。
- それから間もなく35歳を超え、医学的介助無しには妊娠、出産できないステージに移行する。
- もちろん問題の根は深く、容易には解決できない。
- 初婚年齢のシフト、育児費用の増大、若年層への労働負担増...
- だが、やや議論が論理的過ぎはしないだろうか。
- そもそも恋愛は情動的なものであり、机上検討や会議で決められるものではない。
- 唯一の救いは、誰しも彼氏・彼女が欲しいということだ。
- この唯一寄って立つ、人間であるが故の情動的欲求は、絶対になくならない。
- それを突破口とすべきである。
- 金銭的負担を軽くすると共に、情動面を突き動かすプランを実施すればよい。
- 具体的には、”恋愛・結婚・出産のブーム化”を行う。
- そうしたことに時間を注ぐことが良しとされる雰囲気が、
- 職場学校TVwebを問わずあたり一面に漂っていればどうだろう?
- 逆にいえば、そうでもしない限り、状況は変わらないと思う。
- 2006/5/1 23:08
- パチンコと恋愛は客観的に見ると傾向が似ている。
- いずれも当人からすれば独自の法則性があり、予想もつかない多様性をもっているが、
- いずれも結果は確率平原上に転がっている。
- ここからが難しいのだが、客観的視点を持つことで自分の立場を認識することはできる。
- しかし、客観的かつ詳細に関係を見る人間ほど、うまくいかないらしい。
- 2006/4/1 22:41
- サーバがクラックされたらしい。現在本サイトは非常に危うい状態。
- 最強の管理者がいらっしゃるので心配は無用だが、世の中何が起こるかわからない。
- 終わった。
- 2006/2/28 23:10
- 最近聞いた話。
- ある三十路過ぎて後半の女性(独身)が、独身男性の紹介を受けたそうだ。
- 貿易会社の社長、年は四十で外観は一般的、頭頂率も100%。
- アメリカにはヘリ、国内にもセスナを保有している等々の高スペック。
- しかし、この女性は、「相手が高尚過ぎて引く」というのだ。
- じゃあいったい何なら良いのだろう。
- 相手の職業的地位が低くてもいや、家族構成に難が合ってもいや、年下だからいや、
- それでいいのだろうか。
- 歳をとるにつれ打算性を追求し足切りを行う傾向が強くなるが、
- 二十代前後の頃はもう少し直感に基づいて行動していたのではないだろうか。
- その辺の差が、結果の差に繋がっているのではないか。
- 終わった。
- 2006/2/1 0:00
- 定量的な話。
- 独身率。
- ”30歳代前半男性の非婚率は1985年の29.6%から2000年には45.0%へ急増している。
- 東京都だけで見ると、6割程度の若い男性が未婚ではないだろうか(元)”
- 収入との相関。
- ”男性の所得と既婚率の相関(既婚の場合は夫婦合計の所得)”(元)
- 年収150万未満 0%
- 年収150万〜 8.3%
- 年収300万〜 33.3%
- 年収500万〜 78.3%
- 年収700万〜 90.0%
- 年収1000万〜 100%
- 恋愛や結婚に関して、このような客観的な数値を目にすることは非常に珍しい。
- 2006/1/5 22:27
- 僻地話。
- おやじ先生より連絡があった。
- 「都会に住んで3年経ったがダメだった。」
- 「この春異動になる。行き先は『島』か『山』だ。」
- 「もう出会いなんてないよ。そういう世界へいくのさ。」
- 「世話になった。さよなら」
- 終わった。
- 2005/12/1 22:23
- 職場の人が振られた。
- 降られた男性は非常に寡黙で真面目、背も高く見た感じは良好なのだが、
- 何分トークが弱かった。話が離散的で、かつ唐突にしゃべるのである。
- また、フォローが無い。メールを送っても返信しないのである。
- 結局のところ、そこを突かれた。
- スペックの高さゆえ、相手の女性も長い期間アプローチを続けたらしいのだが、
- 「何を考えているのかわからない」
- 「踏み込んだトークをしてこない、いつも会話の距離が離れている」
- 「フォローがなく、やきもきする」
- といった点に納得できず、離れていったらしい。
- そんな彼の言葉。
- 「ある女の人に、”何の話をしているのか、何を話したいのかわからない”、と言われたことがある」
- それ、きっと昔の彼女の言葉だよね。
- 人は変わらないし、歴史は繰り返す。
- でも、時間は過ぎていく。
- 2005/11/5 22:50
- 携帯の電波が悪い。
- 先月引越しをしたのだが、新居ではどうにも電波が入らない。
- これでは大事な電話も繋がらないではないか。
- 解決策を検討したが、残念ながら、鉄筋コンクリである以上限界はあると思う。
- が、世の中には電話が繋がらない方がよい人もいる。
- 先日行われた披露宴で、友人がこう言っていた。
- 「(新郎は)2日前に携帯の番号を変えて、過去を清算した〜」
- そう語る友人の背後には、プロジェクタで投影された、
- フィリピンパブの映像が映っていた。終わった。
- 2005/10/2 21:00
- 先日会長がやってきた。
- 最近運気上昇中の会長であるが、実はすごい車にのっている。
- 英国直輸入のオープンカーだ。値段もすごいし外観もすごい。
- 色だってすごい。イエローだ。これは目立つ。
- シートは本皮。素晴らしい内装を醸し出している。
- 唯一の欠点は助手席。誰もいない。せめていい女風の女でも乗せて欲しい。
- そんなこんなで会長の長期政権は続くのであった。待つ終わった。
- 2005/9/4 23:23
- 結婚式に携わる機会があった。
- 余興の中で、非常に面白い発表があった。「二人の恋愛に関する考察」である。
- 新郎新婦は高校時代からの付き合いだったらしいが、
- その過程について学術チックに論じていた。
- 印象に残ったものをいくつか掲載する。
- 「告白には、周到な準備が必要である。そして何より情熱と勢いが必要である。」
- 「遠距離恋愛を決するのは距離ではない。愛情とマメさである。」
- すごい。
- 2005/8/2 23:18
- 結婚には日程というものがある。
- 一例を挙げる。1年前にご両親へ紹介を行い、半年前に結納、平行して式場手配を行い、
- 3ヶ月前に入籍、そして披露宴という流れは無難な線であろう。
- 加えてマッチング評価のため1〜2年は付き合う必要があるため、
- 現時点で良縁があったとしても結婚は2〜3年後ということになる。
- 結論より、自分の考える限界年齢に上記数値を重ねることにより、自らの賞味期限を定量的に把握できるのだ。
- すごい。
- 2005/7/1 22:35
- うちの第一子が生まれてから1年経った。
- 世界が変わった、という位、何もかもがが違って見えるようになった。
- きっとそういうものなんだろう。
- 翻って辺りを見回すと、独身の人ばかり。
- 自分がかつてそうであってように、世界観は非直行系なのだろう。
- いずれは同様に変化を迎えるのか、それとも永久に変化しないのか、
- どうでしょう会長殿。
- 2005/6/1 20:47
- 会長が上昇気流に乗っているらしい。
- 英大使館に出入りしたり、雑誌関係の人とコネクションもったり、
- 芸能人なんかも遭遇するらしい。
- が、独身。終わった。
- 2005/5/1 23:49
- 会長にお見合い話が持ち上がってきている。
- 果たして春は遅れてやって来るのか。
- 乞うご期待。
- 2005/4/1 23:11
- 極端に奥手なお話。
- 一年ほど前、職場に派遣の人(独身36)がやってきました。
- やや性格に難はありましたが、遠くから見れば普通の女性でした。
- そんな彼女に興味を持った男がいました。職場のK君(30)です。
- かわいそうに、彼は数年前結婚目前だったのに相手に逃げられています。
- それ以降機械とばかり向き合ってきた彼にやや曲がってはいますが光がさしてきました。
- それからというもの、彼は飲み会のたびに彼女に話しかけます。
- しかし、残念ながらトークの仕方を完全に忘れており、付近で聞いていても何をいっているのか全然わかりません。
- また、彼女も年相応経験を積んできているため、全て何もかも笑い飛ばします。
- 「あれはないだろう」「あれを言ってはいかんだろう」そんなトークばかりする彼女。ふり幅の極端に狭い彼。
- いっこうに距離は縮まりません。
- それから一年。派遣終了の日がやってきました。
- 「昨日TSUTAYAでナンパされちゃった」などと相変わらず路線を逸脱したトークで締めくくった彼女は、
- 去り際にこんな話をしてくれました。
- 「K君からプレゼントもらっちゃった」
- そういって見せてくれたブレスレッド。安物ですがかわいい袋に入っていたそうです。
- トークはいまいちだけどかなり真面目なK君が、どこの店でどんな気持ちで買い物をしたのか。
- 贈り手は告白にも値する勇気をもって渡したのに、それに対する受けて側の気持ちの軽さといったら。
- そのギャップを考えただけで涙が溢れそうになりました。
- K君。
- 終わった。
- 2005/3/2 0:07
- 入籍って何。
- 終わった。
- 2005/2/4 23:39
- 年をとるにつれ恋愛的人事異動は減る傾向にある。
- 恋愛→結婚→出産
- これは流れだ。
- 終わった。
- 2005/1/3 23:37
- あっという間に05年になってしまった。
- 発売りセールということで、近所のスーパーへ出かけたところ、
- 催し物広場に白いダルマが置いてあった。
- ペンがくくりつけられており、どうやら何か書いていいらしい。
- せっかくなので書いてきた。
- 「終わった」
- 2004/11/30 23:48
- 年末だね。
- 終わった。
- 2004/11/16 23:31
- 感動しました。『ヨーグルト女』。
- ほんの僅かな角度のズレが結果として花火工場引火ぐらいな悲劇になってしまうという、
- スケールの大きな話だ。
- 去り際のこへだ嬢の表情が気になる。
- 2004/11/1 7:49
- 最近ある限界線を知ってしまった。
- その線を越えてしまった人は、多分覚悟を決める必要がある。
- それは結婚斡旋会社ツ〇ァイの、とある広告に載っていた一言だ。
- 一部抜粋すると、
- 「弊社サービス加入者でご成婚された方のほとんどは、入会一年以内でお決まりになっています」
- と書いてあった。
- これは恐ろしい!!!!!
- つまり追い詰められて入会して、かつ1年以内に成婚できなかったらアウト!ということだ。
- 統計的な結論ゆえに、恋愛評論家千人分の意見より重い。
- 限界を知ることで残された余地を推測することができる。
- 大変貴重な情報といえるだろう。終わった。
- 2004/10/3 23:38
- 当会会長だが、部下がついたらしい。
- 女の子だったらしい。いい話じゃないか。
- でも彼はこう説明してくれた。
- 「既婚。」
- 2004/9/1 23:23
- 前回は誤解を招く書き方だったが、祖父が亡くなったのである。
- 世代交代を感じる今日この頃。
- 終わったの会もいつのまにか10万ヒットである。
- ほんとは3万ヒットくらいで一回消えてるのでもちょっといってるのだが、
- 何にせよ、絶えず続けていくということの強さを感じる。
- 個人的には100万ヒットのサイトも運用していたが、
- 俄然思い入れの度合いが違うよ。もう。
- 2004/8/3 22:55
- さっき、チャイルドシートの真上に喪服を掛けた。
- これが生きるってことなんだろうか。
- 2004/7/5 20:46
- 月一更新バンザイ。
- 私事ながら、子供が生まれた。
- 遂にパパである。パパ吉である。
- これから色々伝授しないといけないのではないだろうか。
- とりあえず「カメラ目線」講座からだ。
- これができている人は写りが違う。大人になってから違いがわかる部分である。
- しかしよく寝る。
- 2004/6/3 22:24
- 月一更新となってしまったようだ。しかしイベントは無事完了した。バンザイ。
- 待つ夫会長が遂に就職した。
- 「アクが強いから」「面食いだからなあ」等諸説あった当人だが、
- なんかすごいところに辿り着いたらしい。
- うわさによると、面接にいったら「マネーの虎」の人がいたという。
- そんな面接をくぐり抜けたのだから、きっと会長はマネーの虎並に性格がアレになってるのだろう。
- ガンバレ会長!
- 2004/5/6 6:27
- 遂に月一更新となってしまった。
- 今日友人が修行を終えて帰ってくる。
- アミーゴ復活など知らないのだろう。終わった。
- 2004/4/1 22:48
- 新入社員の季節だ。
- 相変わらず男女比60:1を誇る私の職場だが、
- 女性比率は何の変動も無かった。
- 理由は明らかで、新入社員全員男だったからだ。
- では事業本部まで視線を広げてみよう。
- 合わせて4000人超の従業員がいる事業本部だ。
- クリック。
- そう、そこには不毛の大地が広がっていた。
- 終わった。
- 2004/3/28 20:50
- 更新してない。終わった。
- 現在元会員の披露宴二次会準備に追われている。
- 気が付けば会員もずいぶん減った。
- 自分もいい歳になっていた。
- でも、成果物を出すのは嬉しい。
- いい二次会をつくりたいと思う。
- 2004/3/3 19:43
- そろそろ春かもしれない。
- 最近blogが流行っている。
- どうやらひとつのmove、ひとつの文化として定着しつつあるようだ。
- そこで提案したいのが、長期blog。
- どれだけ書き続けてきたかを定量的に解析する。
- 日々の書き量の変動とか、曜日ごとの累積、リンク張り数など、解析項目は尽きない。
- 究極的には自己探求に至ることが目的だ。
- 知能の定義とは、「チャット越しに話して知能を感じるかどうか」で定義できる。
- 従って、web越しに自己を定量化できるのであれば、そこには知能があるのではないか、
- と考えられないこともない。
- そうしたら、自己探求は終了。その先にあるのは自己追求。
- 果たして日々書き続ける文章を上回る自己成長を続けられるかどうか。
- 成長が止まったら解析結果の変動がゼロとなる。マイナスもありかねない。
- 一生を通じてその延長を続けられるかどうか。これは緊張感がある。
- その探求こそが人生の軌跡となり動機となり得るわけで、まさに人生の目標。
- この領域までくればもはや何も迷うことなどない。
- というか、終わった。
- 2004/2/22 22:08
- インド行って来ました。
- しょぼい首都国際空港の時点で既に予感的中気味。
- やはり何もかもがやばい国だった。
- まっしぐらに突っ込んでくる野良犬。かなり体格がいい。
- 町じゅうに点在する野良牛。闇にまぎれて怖い。
- 女性はショールを着ている。漏れなく全員着ている。
- マクドいってみた。カレー味のチキンバーガーだった。
- KFCいってみた。カレー味のチキンバーガーだった。
- 朝カレー昼カレー夜カレー朝カレー昼カレー夜カレー
- 朝カレー昼カレー夜カレー
- 3ループぐらいが限界だろうか。
- タクシーの運ちゃんでさえ英語をしゃべる。くやしい。
- 停電多い。街暗い。
-
- 2004/2/4 22:44
- 週末からインド行って来ます。
- つい前の前の書き込みが中国一周後と書いてあるのに
- なぜここでインド行くのかよくわからない。
- 行き先はデリーとかバンガロールとかそういうところらしい。
- そんな場所社会の時間に0.05秒くらいしか眺めた記憶しかない。
- 雑菌うようよ騙し放題喧騒と喧騒の街、といろいろなサイトに書いてある。
- 行って来ます。
- 2004/1/28 22:41
- 久々に新コンテンツ追加。終わったの一言。
- これはフロントページに更新するたびに書き綴ってきた一言をまとめたもの。
- こうして客観的に見ると季節感があるような気がする。
- ひとつぐらいヒットがあると嬉しい。無かったら終わった。
- 2004/1/22 22:19
- 中国を一周してきた。
- 帰国後、こう言われた。
- 「インドビザ、取ってね」
- 終わった。
- 2004/1/3 22:58
- 今年もよろキチ。
- 2003/12/30 0:08
- やっと中国から帰ってきた。
- 3週間ひたすら中華料理。
- 終わった。よいお年を。
- 2003/12/6 22:37
- 明日発ちます。
- とりあえずスケジュールが確定。
- 今回は華南華北地区だそうだ。
- まずは香港からシンセン入り...ということで、
- キャセイを取ろうとしたら満席。
- ビジネスクラスになった。これは初めてだ。
- 都市的にはシンセン、広州、福州、長沙、済南、北京、藩陽
- くらいな感じだろうか。
- シンセンは思ったより暖かいそうだから、着るものに困るかもしれない。
- というか、こんな無茶な出張自体に困っている。
- というわけで、年末まで帰ってこれないらしい。
- 更新終わった。
- そしてクリスマス終わった。あけおめ。
- 2003/12/1 7:18
- 次第に中国出張の日程が迫ってきた。
- 今度の出張は非常にスケールが大きく、
- 中国全土を巡るらしい。
- 下手をすると混明とかまで行っちゃうらしい。
- また更新できないのでは...
- 終わった。
- 2003/11/29 21:46
- また中国行きの話が出た。今度は2ヶ月間だそうだ。
- 華南から華北まで広範囲を転々と移動するらしい。
- ケータイは通じるのだろうか。終わった。
- 今日はかねてより計画されていた「終わったのプラネタリウム」遂行の日。
- 関係者は朝から緊張に満ちていた。
- 場所は公共機関のプラネタリウム。そこで「いつメリ」を流すのだ。
- 夕刻。開演時間30分前。
- どしゃぶりの雨に押されて客足が遠のいたのか、全然お客さんがこない。
- 来るお客さんも年配の方が多く非常に心配だ。
- 当会関係者は不安になっていた。
- そして開演の時間がやってきた。
- 映し出される星空。流れる別の曲。
- 私は淡々とミキシングを行った。
- そしてついに!そのタイミングがやってきた!
- まずは「Friends」。聞きなれた音が会場を満たす。
- そして一瞬の間をおいて、あの曲が始まった。
- 「ゆっくりと、十二月の...」
- 表現できない空間がそこにあった。
- 史上初。”終わったのプラネタリウム”がそこに完成した。
- 関係者の皆様、ご協力ありがとうございました。
- 2003/11/16 21:38
- 北京へ行ってきた。
- 日本とは段違いの発展度合いだ。すべてのスケールがでかい。
- が、風邪をもらってきた。終わった。
- 2003/11/8 22:52
- 青山定例終わったの会無事終了。
- 終わった。
- まさか日本海支部は北海道にまで行っているなんて。
- ただの3連休に北海道まで行くその終わった度に完敗。
- 結局青山終わったの会は単なるサブ会として終始する。
- 終わった。
- 2003/11/1 22:47
- 明日、青山にて終わったの会定例会を実施。
- 終わった。
- そろそろいつメリなんだと思う。
- 理由は明確でないが秋が翳ってきたからきっと
- そういう時期なんだと思う。
- ということで、owatta.net/mp3/itsumeri/にいろいろ公開。
- 2003/10/28 6:56
- 終わったの紅葉ツアーに行ってきた。
- 行き先は長野県の木曽。
- 「新そばでも食ってくるか」
- という重大な目的を胸に我々は木曽へと向かった。
- 走ること数時間、遂に木曽福島へ到着した。
- 国道から紅葉を見つけた我々。早速向かってみる。
- 着いてみたらそこは興禅寺。
- 垣根越しになかなかな紅葉が見えている。
- 有料だった。
- あっさりあきらめた我々。
- 車に戻ろうとするとき、遠くに赤い木が見えた。
- 「行ってみるか」
- そこには木曽義仲公の墓があった。
- 血の様に赤い椛が麓から伸びている。
- 見上げると一面の赤。すごい光景だった。
- 感動して帰る我々。道に迷い2時間山中を彷徨う。
- 終わった。
- 2003/10/16 21:54
- 二次会が終わった。この寂しさは何だろう。
- とてもとても楽しい二次会にできたのだろうか。
- 気が付けば10月。私の誕生日も近づいてきた。
- 昔なら一喜一憂していたのに、今はそうでもない。
- でもあまり困っていない。
- 日々生活。
- 2003/10/1 22:32
- 二次会準備でひたすら時間が過ぎてゆく。
- 気づかない間に10月になっていた。終わった。
- 2003/9/29 0:01
- 更新が止まってしまった。非常に切ない。
- ただもう、ひたすら二次会の準備をしていた。
- 当会元会員の船出だ。どうして余力を残すことができようか。
- もう一件、今度は元会員ではないけれど、
- やっぱりどうして出し惜しみをすることなどできようか。
- 一生に一回のイベントなのだから。
- 2003/9/7 22:37
- 中国から帰ってきた。
- 北京、瀋陽、南京、合肥、上海、杭州、寧波、紹興、廈門、福州、深セン、香港
- と回ってきた。もう何がなんだかよくわからない。
- 香港ではなぜかスイートルームだった。本当によくわからない旅だった。
- 言葉はいっさい通じなかった。終わった。
- 2003/8/16 13:54
- 昨日北海道から帰ってきた。
- 明日北京へ発つ。
- 何というか、家にいない。終わった。
- 2003/8/8 00:02
- 丁度24時間後にフェリー出航。北海道へ行って来る。
- そういえば同じ時期に北海道を旅している人がいる、
- 誰かといえばのりちゅ副会長。そう、何かを探しに。
- という訳で、8/15まで更新できません。終わった。
- 2003/8/1 06:59
- 更新する暇もないくらい忙しい。
- 中国へ飛ばされることになった。行き先は
- 北京、瀋陽、長沙、南京、寧波、廈門、杭州、福州、広州、香港と
- 無茶苦茶幅広い。北朝鮮近辺から香港まで縦断状態。
- 現地のマネージャにこう言われた。
- 「あ、長沙のあたり洪水でひどいから。レインコート持ってきて」
- 「南京のあたりはアレだから外出しないようにね」
- 「廈門、杭州あたりは今年異常気象で39度くらいあるから気を付けてね」
- 終わった。つづく
- 2003/7/21 22:08
- 梅雨明けも近い。が、明けない人もいる。
- 最近友人&親族の披露宴二次会準備で大わらわだ。
- めでたい出来事なのだから、最大限のお祝いを贈りたいと思う。
- 当会的には、結婚は当会的には最も重要な儀式のひとつなのだ。
- なにしろ結婚してしまえばゴールインの会に移行となるため
- 基本的に当会への出戻りはあり得ないと考える。そりゃそうだ。
- 2003/7/13 19:52
- ちょっと更新が遅くなったが、とぅ副会長が帰ってきた。
- 気が付けば副会長も三強体制。のりちゅ、とぅ、ノブの三人だ。
- どのメンバも非常に強い終わった度を誇っていて、
- 間違いなくA級エージェントなのだが、
- さすがに会長を超える人間は未だに出てこない。終わった。
- ということで、西千葉支部発足おめでとう。とぅ副会長。
- 2003/7/1 -0:48
- 荒れノブを見た。
- ノブ副会長は元来荒れると運転が群馬になるのだが、
- 最近免停くらって運転で発散できないせいか、
- アルコールに走るようになったらしい。
- 荒れノブはこう言った。
- 「やっぱ年下なんだよね」
- 2003/6/25 07:21
- ノブ終わったらしい。
- 収束する恋もあれば発散する恋もある。
- 収束条件を満たさなかったのか、
- 発散条件を満たしていたのか。
- 2003/6/21 06:57
- 最近インド人とか台湾人とか中国人とかに追い詰められている。
- ドキュメントは英語で書かなければいけないのだが、
- 常にある疑念が頭を離れない。それは
- 「向こうも英語苦手なんじゃないか?」
- 終わった。
- 最近結婚した同僚の人がこう言っていた。
- 「どう?結婚生活」
- 「んー、毎日お客さんが一緒にいる感じ」
- まだまだだった。
- 2003/6/13 22:00
- 職場で若手の某Y君とこんな話をした。
- 「金曜日だよ、まだ残ってていいの?」
- 「あー、土日どっかいく予定も、みんな仕事で潰れたんで」
- 「早く結婚とかすれば?」
- 「でも女性いないですよ」
- 職場内を見回す二人。
- 一人もいない。終わった。
- 2003/6/5 21:50
- カラなつ夫妻様入籍おめでとう。
- 新たな人生に幸ありますように。
- さて、こうして幸せになって始まったの会に転籍する方もいれば
- 全然そうでない人達もいる。
- このギャップはどうにも埋めがたいものらしい。
- 例えば某管理人の通う企業の話だが、
- 10人中わずか2名しか結婚していない。
- ちなみに平均年齢は30を超えている。
- 淡々と仕事をこなす彼等。
- 何の期待感も無い日々。
- 40過ぎても結婚できないことを先人達が示してくれる。
- 終わった。
- 2003/6/1 -01:38
- 最近台湾人に追われている。多重ストレス。
- 二次会へ行って来た。
- 会社の人の関係だけあって、どこ見ても同じ職場の人。
- これじゃあ...得るところないかもとかしれないとか
- 思っていたら面白い話を聞いた。
- どうやら今回の披露宴は変わっていて、
- 無茶苦茶アットホームで、新郎がお酌して回ったり
- 新郎が料理の説明しに来たりしてたらしい。
- そんなこんなでひな壇に居座った不届きな男がいたらしい。
- その彼とは...職場でも有名な独身男だった!
- なんてさみしい話。
- こんなときはこう言ったらいいんだろうか。
- 「終わった。」
- 2003/5/26 07:32
- 身内に不幸があり、葬儀に追われた週末だった。
- 交通事故は厳しい。若い夫婦が一番後ろでうつむいていた。
- 年のころは自分と同じだった。
- 2003/5/23 00:31
- 奈良の某S社へ行ってきた。
- なぜか広い応接室へ案内される。終わった。
- なぜか部長までいる。終わった。
- 部長むちゃくちゃ質問が厳しい。終わった。
- 事前に渡された質問に対する説明も終わり、
- さてこれからが本番!と覚悟を決めたその時、こう言われた。
- 「他には質問無いね?じゃ、これで」
- 出張終わった。
- 2003/5/18 19:35
- SARSが未だ衰えを見せていない。終わった。
- 個人的な話になるが、SARSの影響で台湾企業との調整が滞っている。
- 本来ならば何度か顔合わせしているはずのところが、
- 全く不可能な状態。聞くところによると、
- 「守衛さんのところで強制手洗い&マスク&検温が普通」
- 「同じ台湾企業でも中に入れてくれない」
- 「200万人の台湾人が中国へ行ったきり帰って来れない」
などという状況らしい。
- じゃあ、こんな時遠距離恋愛している人はどうなるのか。
- もしかしてSARSが収束するまで逢えないのだろうか。
- 「SARS失恋」
- これがこの夏のトレンド。
- 2003/5/12 07:07
- 某DJオナの曲に感動する。
- 早速刺激を受けて当方も活動を再開した。
- とりあえず市場調査、ということで新人発掘委員会を発動する。
- 今月の一押しは白鳥マイカだ。
-
-
- ...次第に制作活動から方向性ずれていく。思い通りの音も見つからない。
- 終わった。
- 2003/5/1 22:19
- ワイパーが歩いてる。
- 終わった。
- 2003/4/29 22:36
- 明日から会社かと思うと
- 「もうちょっとぐうたら寝過ごしたりしておけば良かった」
- なんて思うGW最終日最終時刻近くの今日この頃。
- 終わった。
- 2003/4/28 23:30
- 悔しいほど天気が良い。
- GWの最中だが、東北旅行で全予算が消滅したため
- ひたすら洗車してみた。
- 全然洗車の時間がとれなかったため、
- どうにも研磨剤でも使わないと汚れが落ちない。
- 炎天下の中気が遠くなるまで研磨した。
- 終わった。
- 2003/4/26 23:00
- 東北旅行記最後。
- 蔵王山麓のホテルから蔵王山山頂へ向かう。
- ものすごい霧と暴風。全くお釜など見えない。
- 雪壁だけ眺めて帰る。
- 喜多方でラーメンを食べた後、新潟へ。
- 新潟といえば新寸言部屋!
- おやじ先生に(わざわざ仕事の途中なのに出てきて貰って)部屋へ案内してもらう。
- 壁にはばっちり寸言が。復活万歳!
- 次は新潟が修羅場の街になるのだろうか。
- 2003/4/25 23:00
- 東北旅行記。
- 鉛温泉から北上展勝地を経て中尊寺へ。
- 国宝第一号を見る。おみくじは大吉だった。
- (某音寺と違って凶は引かなかった。あは)
- 高速で松島へ向かう。やはり雨。
- 松島へ到着したがひたすら雨だった。瑞巌寺で石窟とか塩竃神社とか見る。
- 仙台を通過して蔵王へと向かったのだが、
- そういえば仙台といえばひーさんが住んでいたなあ、なんて思ったりした。
- 今頃幸せなんだろうか。大連はSARSなんだろうか。
- 2003/4/24 23:00
- 東北旅行記。
- 鶴岡市から角館へ向かう。
- 角館では有名な武家屋敷と枝垂桜を見る。
- 終わった写真を撮ろうとするが、ものすごい観光客に圧倒される。
- その後終わったの秘湯スポットで有名な乳頭温泉郷へ。
- 鶴の湯という所でくつろぐ。白骨ぽかった。
- 盛岡へ抜け鉛温泉へ。ものすごいひなびた感。
- 2003/4/23 23:00
- 東北旅行記。
- とりあえず新潟経由で鶴岡市へと向かった。
- ひたすらの雨。全然晴れ無し。
- 笹川流れ付近でどっちの料理ショーの塩を買う。
- その後出羽三山へ向かう。
- 話によるとかなりレベルの高い霊山だそうだ。すごい。
- 会長へ縁結びのお守りを買って帰ることにする。
- 2003/4/22 23:36
- 明日から東北へ行ってくる。
- 東北といえば逃避行。
- なぜ「東北=逃避行」なのかはわからない。
- 少なくともパラオへ逃避行に行く失恋男はいないと思う。
- さよなら。
- 2003/4/20 22:31
- 昨日高遠へ行って来た。
- 既に行く前から渋滞の情報。天気も雨降りで芳しくない。
- 午後4時にメンバーが集結した。総勢10名、車両4台で攻めることに。
- 今回は遠く千葉から参加してくれたメンバーも。
- とりあえずめちゃくちゃローカル路線を通って攻めることにした。
- 幅2.2mの橋を渡り、農村の小道で対向車とすれ違い、高遠市街の裏道を通り、
- 3回くらい神社仏閣の袋小路に迷い込んだあげくにやっと高遠城址へたどり着いた。
- しかしどうしたことか?ぜんーぜん混んでない。タイミングが良かったらしい。
- 天気も全然OK。雨降り無し。
- 結局最高のコンディションで満開の夜桜を見ることが出来た。
- 今年は罰ゲームが無かったが、まずい写真が撮れたので良いことにする。
- そういえば会長は今年も高遠の桜を見ることができなかった。
- 来年こそ行こうねー >会長
- 2003/4/13 7:02
- Win95の起動音がブライアン・イーノだったとは知らなかった。
- 久しぶりにPAをやった。
- といっても会社友人の披露宴二次会なのだが、
- 有線のMic-inにMixerから信号をつっこむという
- 割と強引なシステムを組まされた。
- CD-Rは再生できないし、音はひしゃげてるし、
- マイクケーブルはビール浸しになるし、
- それでも一通りは音が出た。
- 「新婦、マイクで歌いながら入場するから」
- そんなバカなと思いながらセットしたら、本当に踊りながら歌ってた。
- 新郎はとてもおとなしい理系なんだけど、
- 新婦はとても陽気でテンションの高い子だった。
- 新郎が前にこう言っていたのを思い出した。
- 「なんで結婚決めたの?」
- 「なんか、この人と一緒なら一生楽しいかなって思って」
- 帰り際、お決まりの二次会ナンパを見た。
- 何というか、勢いは大事だ。
- 2003/4/11 23:38
- 「写真撮ってないと、思い出になっちゃった時寂しいから」
- って終わることばかり考えていてはいけない。
- 大学の友人に彼女ができた、という一報が届いた。
- それはもうものすごい衝撃。
- というのも、そいつは何というか見かけが40代前半だからだ(実際は20代前半)。
- 人間に限界はない。理論限界も意味がない。
- 世界の持つ懐の深さ、広大な可能性というものを確認させられた。
- 希望は永遠に潰えないのだ。
- がんばれ友人。
- 2003/4/6 7:33
- 日曜の朝は魅力的だ。
- 「遠くへ行きたい」という素晴らしい番組を発見した。
- テーマソングからして切ない。
- 内容も非常に渋い。平日午後系のちゃらちゃらした旅番組とは訳が違う。
- ひたすら渋く、全く同じ姿勢で旅しようという気にならない。
- しかしながら旅情感はリアルだ。絶対見逃しそうなポイントがなぜか魅力的に見えてくる。
- そろそろ春になる。寂しげ旅行をするには良い季節だ。
- 少し行きたくなってきた。
- だからといって竜飛岬のようなとんでもないところに2回も行くのはどうか。
- (終わったレベル高過ぎ)
- 2003/4/2 23:21
- エイプリルでした。フールフール
- 会長ごめんね。がんばれ
- 日常の中に真実はある。ということで真実を探してみた。
- 仕事中360度周囲を見回してみる。
- やはり35歳が限界のようだ。終わった。
- 2003/4/1 22:06
- 待つ夫会長がついに脱会したという。
- あまりの驚きに思わず残業を繰り上げて帰ってきてしまった。
- 「この度脱会することになりました。そういうことでよろしく」
- 本当に簡素なメールだった。会社宛というのはどういうことだ。
- くしくも台湾人対策で必死に資料を作成している最中。
- ”名古屋空港でアルピコバスに乗り遅れた!”だの”今飲んでる”だの
- 勝手な情報が錯綜する中でのことだった。
- 何というかおめでとう。本当に良かった。
- 今日はいい日だ。
- 2003/3/24 21:56
- 日本海支部の掲示板[No.242]に泣く。
- 最近携帯で写真撮るのにはまっている。
- 手持ちのD251iS、これって意外と画質が良い。
- メモリースティックの容量も十分でかなり撮れる。
- これさえあれば出会いもばっちりだ。
- あ、既婚だった。
- 2003/3/22 23:59
- 久しぶりに東京へ行って来た。
- 糖朝(高島屋日本橋店)へ行ってみる。かなり美味しい。
- 出張時代には香港で朝飯代わりに通っていたお店だ。
- 価格差2倍。行くよりは安い。
- 亀戸で某りぃちと打ち合わせを行う。
- ギターが増えていた。とても弾きやすい。
- 「上手くなった気になるでしょ」
- Gibson持ちの私にそんなことを言う。
- 銀座はとても混んでいた。
- あれだけ人がいるのだから出会いも多いんだろう。
- 日帰りで家に帰る。仰いだら星空だった。
- 2003/3/16 21:58
- ケータイ機種変した。カメラ付いた。
- そういえば別れたら機種変じゃなくて新規にするんだっけ。
- 職場に8歳下の奥さんもらった人がいた。
- 人間は魅力に尽きる。
- 2003/3/8 21:18
- 後続車両がフラフラしている。
- よく見るとカップルだ。
- 男は走行中でも信号待ちでもおかまいなしに、
- 地図のようなものを見ながら助手席側に傾斜。
- 初心者マークがハート型に見えた。
- どうそれ
- 2003/3/5 21:45
- 久しぶりに早く家に帰れることになった。時間は9時半。
- 家に電話する。とるるる。
- 「はい?」
- 「あ、帰るんだけど」
- 「え!もう帰るの???」
- 亭主元気で留守がいい。
- そんな格言がよぎった。
- 終わった。
- 2003/3/1 22:17
- 久しぶりに家で土曜日を過ごしている。
- サービス残業のばか。
- 2003/2/23 22:57
- 前日決定で野沢温泉スキー場へ行ってきた。行き当たり系。
- それにしてもあれだけの原石を目の前にして、
- これほどまでに当会会員が盲目だとは思わなかった。
- 同じ雪の上にいたのに。
- 2003/2/18 22:34
- AUのCMで「走れー」って言ってる人になりたい。
- ああいう風になりたい。
- 流れている曲は中森明菜の「瑠璃色の地球」
- カバー。
-
- 2003/2/14 21:47
- 当会に非常に縁の深い日。
- それがバレンタインデー。
- 最近中国の役人と星精密に責め立てられ
- 疲労感一杯の管理人なのだが、今日は違った。
- 何しろバレンタインの日なのだ。
- 売店はチョコで満ち、数少ない女性社員が輝いて見えた。
- 夕刻。
- 職場にチョコが無い。
- 誰一人としてチョコを配っていない。受け取ってもいない。
- そうはいっても数百人からなる職場だというのに、
- ゼロ。
- これがデフレ不景気というものか。
- 理系男性社員のわずかな希望をも削ぎ落とす。
- しかしながらこれは夢ではない。
- なぜなら職場でチョコなど入社以来見たことがないからだ。
- 終わった。
- 2003/2/8 23:21
- 飲み会へ行った。
- 35歳限界説を強く実感してきた。
- 地位と収入は最高なのだが...。
- 終わった。
- 2003/2/2 23:59
- 恐ろしい記事を発見した。
- 結婚候補、『独身男35歳限界説』 だ。
- とりあえず内容を読んでみてもらいたいが、
- 何が恐ろしいって周りにいる35独身男と重なるから恐ろしい。
- 今までは、
- 「そうはいっても彼らも女性の前に出て行けば柔軟姿勢になるだろう」
- なんて甘く考えていたが、それは甘い考えだったようだ。
- もし彼らが凝固してしまっているとしたら、もう駄目かもしれない。
- 終わった。
- 2003/2/1 23:59
- スペースシャトルが燃えている。
- 終わった。
- 2003/1/27 19:30
- インフルさん襲来。死んだ。
- 先日スキー場へ行ったときの事。
- リフトを降り板を付けていると、隣から何やらぎこちない会話が。
- こんな会話だった。
- 男「一人で来たんですか?」
- 女「そうです」
- これはゲレンデでのナンパではないか。
- しかも一人で来ているなんて...
- かなり確率的にレアな現場を目的してしまった。
- ありえない。
- 2003/1/19 20:47
- 雪が道路を覆っている。ふと見上げたら冷たさが伝わってきた。
- ただずっと眺めているのがいい。
- ユーミンのアルバムを聴いた。
- タイトルは『Queen's Fellows:yuming 30th anniversary cover album』。
- その中にある『翳りゆく部屋』というトラック。
- 歌詞はとても短い。しかし、とても悲しい詩だった。
- 当会会員だったら是非聞くべき。必ず切なくなる。
- あと、『春よ来い』が当会会長向けな感じで良かった。
- 2003/1/11 21:37
- 寒いが心地よい晴れが続いている。
- 今日はゲレンデでの出会いに関する話題。
- おそらく当会を閲覧している方々の多くは
- ”ゲレンデ”と”出会い”をそう遠くに関係付けないのではないだろうか。
- しかしそこには落とし穴が待っている。
- それは
- 「ゲレンデよく行くけど出会ったことないよ」
- 「大抵コブ付きだしさ」
- 「下手なんで出会いどころではない」
- といった低次元の話ではない。
- ある程度整った条件
- (例えば男女混合でのボードツアー等)
- が前提ではあるが、非常に重要で教訓に満ちている。
- その落とし穴というのは、
- 「ゲレンデでは2割かっこよく見える」
- の法則だ。
- 錯覚の悪魔は何も夜の繁華街に限った話ではない。
- 純白のゲレンデに息を潜めて待っているのである。
- 一説には「ウェアが体型を隠す」「モコモコのウェアの下もモコモコ」
- などと言われているが、大抵思っていた以上に誤差は大きいらしい。
- この冬ゲレンデレストランでの誤差チェックは逃せない。
- 2003/1/5 17:50
- 副会長交代。終わった。
- 新人事発表も兼ね、昨日新年会を行った。
- 参加人数は14名。
- 宴会はそれはもう恐ろしいものであった。
- 2003/1/1 22:35
- 謹賀新年。
- 今年も当会をよろしく!
- 2002/12/31 12:20
- それは二日前の出来事だった。
- アルコールを片手にさあ一杯、と思っていたところへ
- 突然呼び出しの電話がかかってきた。
- 「今近くにいるんだけど。」
- 急いで駆けつけると、そこには想像できないメンバーが揃っていた。
- それはのりちゅ先生、おやじ先生、まる、田中氏の4人だった。
- いったい何があったというのだろうか?
- 話を聞いてもなかなか明らかになってこない。
- おやじ先生は急遽九州から駆けつけたということ、
- 健康ランドに車を停めて電車で飲みに来ていると言うこと、
- 終電まで飲みまくるぞ、ということだけはわかった。
- (ちなみにその話題が出たのは22:30頃)
- どうやら終わった人がいるらしかった。
- 失恋旅行として一人で北海道へ行ったりした人がいるらしかった。
- 5年という歳月を失った人がいるらしかった。
- いろいろ話題は盛り上がり結局次の日まで飲んでいた。
- のりちゅ先生を荷台に押し込み健康ランドまで送り届ける。
- 彼らは明日一体どこへ向かうのだろうか?
-
- ということで本件別件コミコミで4日新体制を発表。
- よいお年を。
- 2002/12/25 23:02
- 大掃除をしていたら過去の写真が出てきた、なんて
- 楽しい出来事が日本中で起こっているかと思うと切ない。
- 2002/12/23 0:25
- いよいよクリスマスだ。夜明けと共にいつメリも終わる。
- 会長に電話をした。
- そうしたら、こんなことを言われた。
- 「今いつメリ鳴ったよ」
- そう、会長の着メロはいつメリだったのだ。
- さすがは会長である。
- 僕は聞いた。
- 「で、今年のクリスマスの予定は?」
- 会長は答えた。
- 「僕いま引きこもりだから。あはっ」
- そこで突然携帯が切れた。あっけなくも寂しい幕切れである。
- せめてホワイトクリスマスになるといいなあ、
- 会長の元に雪が降るといいなあ、そう思いながら
- 車のMUTEボタンを押し音量を上げたその時。
- ちょうどあの曲が流れた。
- メリークリスマス!
- 2002/12/15 23:01
- いつメリが増えている。クリスマスも近い。
- 私としては当然の事なのだが、今年もカウントダウンTVの
- クリスマスソングトップはいつメリだった。
- Yahooかgoogleでこんな検索をしてみて欲しい。検索語は「いつメリ」
- さてトップに出てきたサイトはどこだろうか。
- そう、当会なのだ。
- 実は当会は国内有数のいつメリファンサイトだったのだ。
- 単なるB'zファンサイトとは一線を画する当会だが、いつメリに関しては
- おそらく志すところは同一なのだろう(きっと)
- 残り10日を切った。メリークリスマス。
- (あゆメリも密かに当会のどこかに隠してあったりして)
- 2002/12/10 22:07
- いつメリが流れている。
- 年末ということでぱそのフォーマットを行った。
- 時代とともに増えるファイル群。
- バックアップも容易ではない。
- 選択削除選択。
- 愛着のあるファイルも無駄なファイルも扱いはさして変わらない。
- せめて色とか違うとかいいのだが。
- 2002/12/1 23:19
- いよいよ12月になった。終わった。
- クリスマスが近づいている。
- 終わった。
- 2002/11/28 22:52
- 初の積雪。
-
- 会社で独身(25)の新人君に話をしたらこう言われた。
- 「写真撮っちゃいました。初積雪なんで」
- そうか良かったなー。
- で、誰と?
- 「新車」
- 終わった。
- 2002/11/22 23:57
- 旅行整理のため更新が遅れ夫。
- そういえばこんなネタを聞いてきた。
- 「日本人女性はどこ行ってももてるけど、日本人男性はどこ行ってももてない」
- ダイブセンターの日本人スタッフの人はそう言った。
- とにかく日本人女性はどの国でももてもてなんだそうである。
- 彼曰く、レディファーストが浸透している世界各国では
- 日本人女性の奥ゆかしさと思いやりがとてもとても評価されるのだという。
- では翻って日本人男性はどうだろうか。
- 「ほんと全然もてませんね。中国の一部ぐらいですかね」
- とのコメントを頂いた。
- 彼曰く欧米人のようなかっこよさもなく、レディファーストも出来ないからだという。
- ということはすごいことになった。
- 当会会員は世界的に見てもてないのだ。
- その会長たるやいわんや世界屈指でもてないことになる。
- 世界規模の活動を繰り広げてきた当会だが、その実力も世界最高水準であることがわかった。
- すごい終わった。
- 2002/11/15 23:19
- うちの会社の番号は86-5353。野郎ゴミゴミ。
- 同じネタをリフレイン。
- さて、実は先週海外へ行ってきた。
- 行き先はモルディブ共和国。位置的には何とインド洋。
- 片道12時間ぐらいかかった。
- 目的は「終わったの会視察」。そう、例の写真をとるためだ。
- 結論から言うと非常に良い写真が撮れた。
- というかフィルム写真450枚、デジカメ384MB、DV1本撮ってきた。
- ゆくゆくは「終わったのモルディブ」として披露したいと思う。
- 行った先は正に南の島だった。
- 真っ白な砂浜、透明なビーチ、無限に泳ぐ熱帯魚。
- ああ、そんな日々はもう終わったのだ。
- おやすみなさい。
- 2002/11/11 23:29
- 帰ってまいりました。やや日焼け夫。
- やや疲れきってます。
- 2002/11/1 21:55
- うめさん脱会おめでとう。
- さて、そろそろ当会の海外シリーズも拡張を図らなくてはなるまい。
- かなり広域にわたって活動を続けている当会だが、
- 残念ながら太平洋沿岸を大きく離れたことは僅か1回しかないのだ。
- ということで休暇を利用して海外シリーズ取材の旅に出ることにした。
- ちょっと緯度 7" 6'〜0" 41 経度 72" 32〜73" 45あたりに行ってきます。
- 2002/10/31 22:15
- 猛烈に寒いといったら寒い。
- こんな状態では独り身の人なんて凍え死んでしまうだろう。
- さて、そろそろクリスマスが近づいてきた。
- クリスマスといえば言うまでも無くあの曲である。
- 『いつメリ』
- 驚くべきことに一回いつメリを聴いた人はいつメリ病にかかってしまうのだ。
- (毎年冬が近づくといつメリが聴きたくなるという恐ろしい病気)
- ”リング”より恐ろしい話である。
- 2002/10/26 22:52
- 寒い。そろそろ冬がやってくる。
- オーストラリアは今頃春なのだろう。
- 片や冬に落ちていく独身、片や春を迎える独身。
- どちらが良いかと聞かれたら私は答えに臆する。
- なぜなら本当の独身はいずれも繰り返すからだ。
- 2002/10/20 22:36
- 当会史上最古の”終わった”を発見!
- 発見された場所はかの有名?な『終わった橋』近く、
- 壁に落書きのできるお好み焼き屋の中。
- 今でこそアメリカ、フィリピン、北海道、九州、3000m級と
- 地球規模での活動を行っている終わったの会だが、
- こうして”終わった”の文字を残すようになったのは
- 当会発足直後の94年秋からだった。
- 8年の年月を経た壁は磨かれ文字は読みとれなくなっていた。
- 探すこと十数分、確かに書いたあの文字はポスターの下にあった。
- その映像がこれ。
- すべてはここから終わった。
- 2002/10/13 21:15
- かみちゅ先生本当に良かった。
- 昨日は紅葉だったが、今日はひきこもりだった。
- ひたすら家で寝る。
- 終わった。
- 2002/10/13 09:06
- さわやかなあきばれ。こんな晴れた日は二人で。
- 2002/10/8 20:35
- ただいま負のスパイラルシリーズ編集中。
- 先々日訪れた過去最高レベルの終わった山だが、
- 2日経った今頃足がだるい。
- 終わった。
- 2002/10/1 19:53
- シーケンサーの話3。
- 落札を逃すこと2回。非常に気を揉む。
- 思い切って落札してみた。
- 人間いざというときには思い切りが大事だ。
- そして大切なものを手に入れる。
- それにしても台風だ。
- 2002/9/28 01:02
- シーケンサーの話2。
- すごいものを見てしまった。見てしまったからには戻れない。
- そういえば某元幹部もCubaseSXを入手していた。
- どうやら旧Logicユーザにはアップグレードパスが用意されていたようだがどうしようもない。
- どうすれば適価で入手できるだろう?
- そうだ、ヤフオクだ(続く)
- 2002/9/24 21:18
- シーケンサーの話。
- すごいものを見てしまった。
- そのLogicAudioPlatinum上では10のソフトウェアサンプラーが同時に動いていた。
- レイテンシは無い。さらにいくつかのVSTソフトシンセを立ち上げても全てが同期して動く。
- 完全に安定していた。全ての既成概念が破壊された。
- 熱意は時に想像を絶するものを構築する。
- 2002/9/17 19:29
- 久しぶりに早い時間に更新。
- 先日の15日、銀座にて終わったの会が開催された。
- 銀座での開催は当会初。緊張が走った。
- そして集合時間。
- 誰も居なかった。終わった。
- (結局1時間遅れでのスタートだった。様子はこちら)
- ちなみに私も遅れた。
- 皆様ご参加ありがとうございました。次回もよろしく。
- 2002/9/12 22:13
- 雨だ。
-
-
- 2002/9/12 22:13
- 9.11の話題ばかりだった。
- 特にコメントは無いが、多分中東と北米は相容れないのだろう
- とか書いていたらキーボードが壊れた。大胆な誤入力をするようになった。
- 電源を切って取り外す。もうただのガラクタだ。
- 捨てるために壁に立てかけた。
-
- 夜中、倒れる音がした。
- 2002/9/10 22:54
- 最終回ラッシュだ。
- もちろんドラマを見れる時間帯に帰宅などできない。
- ドラマで、
- 「結婚は恋愛の最終形だと思ってた」
- 「だから、プロポーズされるっていうのは最高に幸せなんだと思ってた」
- と言っていた。
- いうまでもなく過去形である。過去形の集大成といえば何だろう。
- 今年のいつメリ解禁日は9月23日(月)である。
- 2002/9/8 23:43
- 会社の同僚の披露宴二次会に行って来た。
- 『結婚は勢いが大切です。ご参考に』というアドバイスを頂いたことを報告したい。
-
- 帰り道、来年結婚するという友人と話をした。
- 私は尋ねた。
- 「どっちから言ったの?」
- 彼は答えた。
- 「2月に出会ったんだけど、3月末に向こうから言われた」
-
- 再度私は尋ねた。
- 「何で結婚しようって思ったの?」
- 彼は答えた。
- 「自分にない楽しさや明るさを持ってたから。
- だから、結婚したらこれからの人生楽しいかなって思って」
-
- 何かの参考になっただろうか。
-
-
- 2002/9/3 21:50
- プロジェクトXは何回かに一回とても熱い。
- しかし、世の中にはNHKに取材されない裏プロジェクトXも多々ある。
-
- 開発を開始したのは4ヶ月前だった。
- 「こんな製品があったらいい」誰しもそう思っていた。
- しかし技術的ハードルが高すぎた。
- 休日返上、連日の徹夜、全ては技術者の夢を実現するためだった。
- 「これを見てください」
- メーカーの人はうなった。
-
- それこれ
- 2002/9/2 22:49
- 最近日本海支部が熱い。
- 刺激を受けこちらも多少ながら寸言を追加した。
-
- 最近新人発掘委員会の活動結果報告会を開催していない。
- 非常に残念なのだがそれはつまり良い新人が居ないことを示している。
- 良きミュージシャンというのは一時期に集中して現れ、
- その長い前後は駄馬ばかりが続く傾向にある。
-
- これって出会いと同じだ。
- つまり、駄馬に惑わされてはダメだ。
- 2002/9/1 20:55
- 「Returner」を見に行ってきた。
- さすが公開直後ということもあり混雑していたが、注目すべき点が二つあった。それは
- @カップル比率が高い
- A女性二人もたまにいる
- である。
- 特に注目したいのはAであるが、
- はっきり言って出会いは期待できないだろう。
-
- 理由は簡単だ。なぜなら彼女らは金城武を見に来ているからだ。
- 終わった。
- 2002/8/26 23:09
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- 恐るべし理系企業。
- 何と会社斡旋で「津ヴァイ結婚情報サービス」の案内が。
- 流れは下記の通り。
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- @津ヴァイへ資料請求→A資料送付→B無料カウンセリング→C入会審査→
- D会員登録→Eパートナーのご紹介→F恋愛・交際→Gご婚約・ご結婚
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- ちょっと待て。Fあたりからおかしいぞ。
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- 2002/8/25 23:17
- おやじ先生に会ってきた。
- いっしょにたらふく魚を食べてきた。
- その場で出た寸言のすごさといったらとても言い表せない。
- 出るわ出るわ寸言の嵐。とても書けない内容ばかりだった。
- ということで夜行列車編を掲載。終わった。
- また会いましょう >おやじ先生
- 2002/8/23 23:15
- 明日おやじ先生に会えることになった。
- 彼は教師となることを目指してひたむきに頑張るプレ教師だ。
- 九州からはるばる新潟まで試験を受けにきたという
- その熱意には敬意を隠せない。
- が、教師といえば情事。
- 彼も昔若かった頃はいろいろとおいたしたらしい。
- そんな彼だが久しぶりに昔の女に電話したという。
- 彼「返事無かったよ」
- 夏も終わったらしい。
- 2002/8/20 22:17
- 独り言の構造を更新してみた。
- これによりi-modeからの直接アクセスが可能となった。
- 副会長よりこんなメールが届いた。
- 「終わりました…。やはり、想いは届かず。
- 想いをぶつけて彼女からの一言『彼氏としてはありえない…』
- その瞬間僕は心でこうつぶやいた『これでホントに終われる…』
- 季節はまだ夏だというのに僕の心には再び冬が訪れた…。」
- 夏も終わったらしい。
- 2002/8/16 22:48
- 怒涛の夏休みが終わった。
- 最大の出来事は花火大会だった。
- 待つ夫会長自らの出陣に天候が危ぶまれたが開会直前に全快。
- それは素晴らしい花火を観賞できた。
- するとどうだろう、会長から闇のパワーが抜けていた。
- どうやら花火の閃光で浄化されてしまったようだ。
- あまりの快挙に驚く我々。
- これでしばらくは日本も大事無いのだろうか。
- 会長の早期の全快を祈る。
- (ちなみに先月手術して療養中の出来事)
- 終わった。
- 2002/8/5 21:48
- 花火を見てきた。
- 有名な長岡の花火大会を見てきたのだが、すごいものを見た。
- プログラムの目玉である三尺玉の打ち上げがサイレンの響きの後今まさに行われようとしたそのとき。
- 目の前に現れたのは地表に広がる巨大な巨大な半円。
- 打ち上げ直後に暴発したのだった。
- 終わった。
- 2002/8/1 23:04
- 東北の話だが、東北へ着くなり
- 「仕事無くなったんで帰ってきて」
- と言われた。養老行って酒飲んで泊まって帰ってきた。
- 終わった。
- 2002/8/23 23:13
- バックナンバー2を設置。
- なんていうか手作業っていうか。
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